APEX Legends
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【APEX】フラットラインの性能とアイアンサイト|リコイルパターンやスキンなど【エーペックスレジェンズ】


TuberPlusからのお知らせ

APEX Legends(エーペックスレジェンズ)における武器フラットラインの性能やリコイルパターン、スキンをまとめました。

「フラットライン」を使うのにおすすめのレジェンドも紹介しているので、参考にどうぞ。

「フラットライン」の特徴と評価

総合評価 ※準備中
初心者おすすめ度 ※準備中

R-301と比べて反動が大きく扱いづらいがその分一発のダメージは強力。中距離~近距離まで幅広く使える武器。近距離では腰うち推奨。

使えるようになると強力な武器なので、必ずリコイルパターンを覚えよう。

「フラットライン」の最新調整内容

なし
なし

「フラットライン」の性能

 武器の種類 使用できる弾薬(アモ)
アサルトライフル(AR) ヘビーアモ

部位別の基本ダメージ

胴体
33 19 14

拡張マガジン別の装弾数

ノーマル 紫/金
20 25 28 30

「フラットライン」のリコイルパターン

マウスを下に動かしつつ、右、左、と少し横にずらそう。

「フラットライン」のアイアンサイトの形

規格品

囚われのビースト(シーズン8バトルパス限定スキン)

装備可能なアタッチメント・ホップアップ

装着できるスコープ
拡張マガジン
ストック

「フラットライン」を使うのにおすすめのレジェンド

フラットラインはAR武器なので、中距離での戦闘が多いレジェンド全般におすすめだ。

ブラッドハウンド

ブラッドハウンドは戦術アビリティで視界前方75m以内の敵の位置を把握することができる。そのため、75m前後の距離で戦えるフラットラインはオススメ。

オクタン

斜線を広げて戦うのが役割のオクタンには、中距離武器をメインにしてサブ武器に近距離系を持つのがオススメ。基本は中距離が届く範囲で戦い、接近してきた敵を近距離武器で対処しよう。

ワットソン

ワットソンはフェンスを使った室内での戦闘や、パイロンを味方のそばに置いて戦うことが多いため、近距離武器と中距離武器の組み合わせがオススメ。普段は味方の少し後ろで中距離武器を持って戦って、敵が近づいてきたら近距離武器で対応しよう。

ホライゾン

ホライゾンはグラビティリフトで斜線を増やしたり、アルティメットで敵を足止めして攻撃するレジェンドだ。つまり、少し距離を取って戦う場面が多くなるため中距離武器をメインにしておこう。

「フラットライン」のスキン一覧

レジェンダリースキン一覧

スーパーノヴァ

ハザードベイ

戦慄

ローライダー

期間限定スキン一覧

囚われのビースト(シーズン8バトルパス限定スキン)

ブラッドレガシー(シーズン9バトルパス限定スキン)

ハロウズ・イヴ(ハロウィンイベントストア限定スキン)

スプレーコート(シーズン6バトルパス限定スキン)

パララックス(シーズン7バトルパス限定スキン)

余波(シーズン8バトルパス限定スキン)

コイントス(シーズン9バトルパス限定スキン)

APEX Legends の基本情報

ハード PC
発売日 20190204
価格 基本無料
メーカー エレクトロニック・アーツ
プレイ人数 1人
公式サイト 公式サイトはこちら