未確定事件簿

  • 攻略
  • スマホ

【未定事件簿】初心者向け!各コンテンツの進め方を詳しく解説!

未定事件簿ではやることがたくさんあります。どこから手をつけたらいいか、序盤はなにからやればいいのかわからない・・・そんな人向けに各コンテンツの進め方を解説します。自分がどのコンテンツを主軸に遊びたいかで方向性を決めてみてくださいね。

未定事件簿のおすすめの思い出(カード)


未定事件簿の思い出というと、ガチャなどから入手可能なカードです。
このカードを強化や覚醒しながら、バトルに挑んでいくことになります。
では、どんなものが強い思い出なのかというと、思い出にはレアリティが設定されていて、レア度は下からR・SR・SSRです。
単純にSSRが強く、また攻撃以外の点においてもSSRをひとつは序盤に入手しておくほうが楽しめてよいでしょう。

  • 攻撃力が高い
  • SR、SSRは立ち絵ではなくシチュエーションイラスト
  • SR、SSRには個別ストーリーがついてくる
  • SR、SSRは2段階覚醒するとことができ、最後まで覚醒すると特別なイラストになる

上記の点から、おすすめは推しキャラのSSRを狙うことです。
バトル面からの補足ですが、SSRの中での優劣はほとんどなく、スキルによる大きな差も現状ありませんので、好きなキャラを狙うことをおすすめします。

ミステリー要素(本篇)の進め方


本篇は謎解きミステリーとなっています。
各章を終えると事件解決となりますので、だいたい1つの章で1つの事件を扱います(一部例外あり)
章の始めに事件が起きるので、ストーリーを読みながら進めてください。
プレイヤーもしくは、親しい人間の周りで起きた事件を自分が実際に現場へ足を運んで手がかりや証拠を掴んでいくという流れになります。
現場へ向かうと、数名の重要参考人が登場するので、話の流れに沿って見たり、聞いたり、探したりを繰り返していきましょう。

質問や観察

質問モードに入ると重要参考人にワードがでますので、それをタップして返答を聞いてください。
返答の中には重要な手がかりとなるものが存在していて、この質問モードの中ではいくつ見つける必要があるのかが画面左上に書いてあるので、見つけきるまで表示されたワードを質問として投げかけていきます。

観察モードは重要参考人がアップで写されるので、どこかおかしな点がないかを実際にタップして確かめます。
例えば、なにかを治療した痕だったり、不自然な点だったりとさまざまな角度から見てみてください。

現場で証拠集め


面白いのが、章の中で2回ほど実際に犯行があったとされる現場を訪れて証拠品や手がかりを集めるモードです。
集める数は左上の虫眼鏡のマークのところにあるので、そちらで確認できます。
また、どうしても自力で見つけられないという場合は虫眼鏡のマークを押すとヒントが出ますので、そちらを参考すればすぐに見つかります。
証拠を集めるときは、まずパッと見える位置で不自然そうなものや、怪しいもの。
そのあとに、閉まっている扉や引き出し。
そして、床の隅や家具の下や隙間など細かいところにもあるので、見落とさないようにくまなく探しましょう。

物によってはさらに詳しく確認するアイテムなどもあります。
1回目では探せなかったところが2回目では探せるようになっていたりするので、1回目で反応なかったからスルーという事にならないように注意してください。

集めた証拠と証言の分析

分析モードでは、同行者(一緒に現場で捜査しているイケメンメインキャラクター)に質問を投げかけられるので、それに対しての答えを今まで集めた証拠や証言を元に探しだします。


いくつか証拠や証言が出てくるので、関連性のある2つを探し出してください。
間違えたとしても、特にペナルティはないので数撃ちゃ当たる戦法で大丈夫です。

一度失敗した組み合わせをもう一度選ぶとマークが出るので、同じ組み合わせをまた選んでしまうということはありません。

裁判を行なう


章の最後にくると裁判が開廷します。裁判の最後にバトルモードがあるので、強化などをしておいてください。
裁判モードでは、相手の弁護人や証人に対して反対意見が出た場合、反対意見をするための証拠品を選ぶ必要がありますが、こちらも失敗したからといって負けたりペナルティがあったりするわけではないので、気軽に臨んでください。
ある程度裁判を進めていくと、真犯人として目をつけている相手とバトルモードへ突入します。3WAVEほどのバトルになりますので、1WAVEや2WAVEでいかにカードを節約できるかがカギです。
バトルに勝つと勝訴となり、後日談のキャプチャを1つ見て章クリアとなります。

バトル要素の進め方

思い出を使った弁論バトルは本篇の途中をはじめ、異常、素材クエスト、女神の試練などさまざまなところで出てきます。


弁論バトルには三竦みの原理があり、三竦み原理とはじゃんけんのようなもので、未定事件簿では共感は直感に強く、直感はは論理に強く、論理は共感に強い。弱点はその逆です。
例えば、相手の属性が共感だった場合に相手の弱点である論理のRと、こちらが弱点になる直感のSRをそれぞれぶつけてみましょう。
そうすると、レアリティは低いが相手の弱点である属性のため、論理Rをぶつけた方が攻撃力が高くなることもあります。(もちろん、強化具合にもよりますが)
攻略のカギとしては、編成はいくつか作って置くことができるので、それぞれの属性で編成を組んでおき、Rも含めてある程度満遍なく育てておくことです。
満遍なくとは言いましたが、優先順位はレアリティの高い順からで構いません。例えば強化素材の法理の論ⅠとⅡはRに使って、それより上はSR以上の強化に使うなど独自ルールを設けたりしてみるのもよいと思います。
三竦みを理解して上手く編成してみてください。

恋愛要素の進め方

「訪問」で選べるようになったキャラと好感度を上げることができます。好感度を上げることで個人ストーリーの解放や触れ合いの種類の解放など、気になる彼との仲を深めることが可能です。
仲良くなるとメッセージが飛んできたり、デートのお誘いがきたり、通話がかかってきたりと、まるで実際の恋愛をしているときのようなアクションが起こります。

親密度の稼ぎ方

  • 交流で彼の体のどこかに触れる
  • ミニゲームをする

交流モードのときに彼の体のどこでもいいので触れると空っぽのハートが出ます。そのままスキンシップを続けるとハートが満タンになり好感度が+100手に入ります。
ミニゲームはじゃんけんとババ抜きがあるので、それぞれ勝敗によって以下のポイントが手に入ります。

じゃんけん 勝ち+200
あいこ+100
負け+50
ババ抜き 勝ち+200
負け+100

1日に獲得できる好感度の上限は決まっているので、スキンシップかミニゲームか好きな方で貯めてみてくださいね。

未定事件簿の大まかな流れ

まずは本篇を進めて他のコンテンツを解放しましょう。序盤はスタミナが切れる前にレベルアップしスタミナが上限以上に溜まっていくのでどんどん進めて大丈夫です。手持ちの思い出にもよりますが2章前半あたりまでは、バトルで詰むこともあまりなくサクサクいけるイメージなので、バトルで負けるようになるまで本篇をひたすら進めます。バトルに負け始めたら、そこまでで集めた強化素材を使ってレアリティの高い思い出から順番に少しずつレベルを上げていきましょう。時期によってはログインボーナスにもありますが、1章のクリア報酬で女神の涙を10個獲得できるので、30回確定ガチャを引きます。ここまで進めたら、本篇が気になる場合は本篇をそのまま続行。恋愛が気になるなら訪問を少し触ってみるなど好きな方で遊んでみてください。まだ、好きなキャラが本文に来ていない場合は、もう少し本篇を進める必要があります。また、4章の前半まで進めるとNXX基地が解放され、時間経過で素材が手に入るようになるので、そこまで進めきってしまうことがおすすめです。