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【三國志真戦(三国志真戦)】諸葛亮の使い方!おすすめの編成も一緒に解説

三国志真戦の諸葛亮の使い方や編成例を詳細にご紹介していきます。

【三国志真戦】「諸葛亮」とは

皆さん「三国志真戦」の「諸葛亮」を使っていますか?

「諸葛亮」は敵のアクティブ戦法を失敗させながらも計略ダメージを与えられる、優秀なサポート武将です。

本記事では、そんな「三国志真戦」の「諸葛亮」がどのような武将なのかをご紹介していきます。

まずは、「諸葛亮」の基本的な情報についてご紹介。

基本情報

コスト 陣営
7

「諸葛亮」はのコストと陣営は上表の通り。

最高レア度の武将でもコスト7と高いので、城が十分育ってコストが増えてから使う武将となります。

騎兵 盾兵 弓兵 槍兵 兵器
C B S S S

兵種適正は上表の通り、弓兵・槍兵・兵器の適正Sです。

兵器の適正もSあるため、普段は弓兵か槍兵で戦い、攻城戦の時は兵器でも戦えるようになっています。

戦法情報

戦法 戦法タイプ|発動確率|効果

神機妙算
指揮 | 100%
敵軍2人に対して、アクティブ戦法発動時35%の確率で失敗させ、計略ダメージを与える。自身が主将の場合、次の計略ダメージを増やす

「諸葛亮」の固有戦法は上表の通り、敵のアクティブ戦法を妨害し、それを利用した攻撃もできる戦法です。

この固有戦法は、アクティブ戦法メインの部隊に対してかなり相性がよく、被ダメージを減らしながら攻撃できます。

ただし、あくまで効果があるのはアクティブ戦法なので、突撃戦法メインの部隊相手には全く効果がないことに気を付けてください。

戦法 戦法タイプ|発動確率|効果

舌戦群儒
指揮 | 100%
敵軍全体のアクティブ戦法発動時、25%の確率で発動率を5%減らし、自身及び友軍のアクティブ戦法発動率を4%増やす。1ターン持続

継承戦法は上表の通りで、敵全体のアクティブ戦法発動率を下げ、自分のアクティブ戦法発動率を上げるというもの。

そのため、非常に強力なアクティブ戦法を使う武将と組み合わせるのがオススメです。

【三国志真戦】「諸葛亮」の運用方法

「諸葛亮」の基本情報をご紹介したので、ここからは「諸葛亮」の運用方法をご紹介していきます。

攻撃/サポートどちらでも可

「諸葛亮」の固有戦法は敵の妨害をしながら攻撃をするという、すでに完結した効果の戦法です。

そのため、自由に付けられる2つの戦法を固有戦法に合わせる必要が無いため、攻撃かサポートどちらかにするか自由に選べます

攻撃にするか、サポートにするかは自分の持っている武将や編成によって決めて下さい。

全武将中最高の知力を活用

「諸葛亮」の知力の上昇値が、全武将中最高となっているため、レベルが上がるほど知力の高さが際どっていきます。

そのため、知力によって威力が変わる戦法を付けると非常に強力に。例えば、兵力を回復する戦法や相手の能力を奪う戦法を「諸葛亮」が使うと、如実に違いが分かります。

もちろん、計略ダメージの威力も桁違いになってくるため、知力依存の戦法を「諸葛亮」に覚えさせることをオススメします。

【三国志真戦】「諸葛亮」のオススメ編成

ここからは「諸葛亮」を編成したオススメの部隊をご紹介していきます。

天下槍

主将 副将 副将
武将 諸葛亮 劉備 趙雲
戦法1 杯中蛇影 青州兵 破陣砕堅
or
万夫不当
or
臥薪嘗胆
戦法2 昏迷乱擾 サポート系戦法

天下槍は、主将の「諸葛亮」が敵の妨害・回復・攻撃をし、「劉備」がサポート、「趙雲」がダメージを出す編成になります。

一見、攻撃役が「趙雲」だけに見えるため火力面で不安になりますが、「諸葛亮」も結構なダメージを出してくれます。

回復・妨害・攻撃が安定して行われるため、隙のない強力な編成です。

麒麟弓

主将 副将 副将
武将 姜維 諸葛亮 龐統
戦法1 昏迷乱擾 刮骨療毒 太平道法
戦法2 杯中蛇影 慰撫軍民or八門金鎖 無當飛軍

麒麟弓は、攻守共に非常に優れて強力な編成です。

「姜維」と「諸葛亮」が火力・妨害・回復をこなし、龐統で火力の底上げをするという構成になっています。

まず相手への妨害が強く、相手の能力を奪ったり、アクティブ戦法の不発にする上、攻撃を食らってもすぐ回復するため、連戦が非常に強い。

その上、「龐統」の固有戦法によりダメージが敵全体に広がるため、相手の損失が非常に大きくなっていきます。

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